完全自動 顧客対応AIエージェント

顧客対応を、
24時間働く資産に。

問い合わせの受信からAIによる一次対応、お客様専用ダッシュボードの発行、継続発注までを一気通貫。 お客様を覚え、文脈を引き継ぎ、次のお仕事まで運ぶ——昔の商店街の「御用聞き」を、AIエージェントが24時間やります。

AI一次対応顧客ごとの専用メモリ人間へのエスカレ設計メール⇄チャット連携

01こんなお悩みはありませんか

人が足りない。なのに、
対応は人頼みのまま。

返信が遅れて失注する

夜間・休日の問い合わせは翌営業日まで放置。検討の熱が冷め、相見積もりに流れてしまう。

顧客の事情が属人化する

支払いサイト・好みのやり取り・過去案件の経緯が担当者の頭の中にしかなく、引き継げない。

チャットボットでは売れない

FAQに答えて終わり。継続取引の柱である「次の発注」まで運ぶ仕組みがない。

参考:正社員の人手不足を感じる企業は52.3%(帝国データバンク・2026年1月調査)。人手不足倒産は2025年度に441件と3年連続で過去最多(同・2025年度調査)。

02仕組み

受信から発注まで、一気通貫

受信

問い合わせフォーム・メール・埋め込みウィジェットの3チャネルで受信。既存サイトにはscriptタグ1行で設置できます。

AI一次対応

お客様ごとに1体の専属エージェントが、専用メモリとナレッジを参照して即応。24時間365日、取りこぼしません。

専用ダッシュボード

お客様ごとに専用URLを発行。チャット・発注案件・納品ファイルが1か所に集まります。

継続発注

案件の進捗可視化とワンクリック再注文。会話の中の「次のお仕事」を逃しません。

暴走しない設計——重要な判断は、人間が下す

  • 金額・納期・契約変更・クレームはAIが即答しない。保留して担当者にエスカレーション
  • 担当者の回答をAIが代理送信。介入中は自動応答を一時停止
  • すべての会話・判断が監査ログに残る

03プロダクト

もう、動いている。

すべて本番システムの実画面です(画面内の企業名・会話はデモ用の架空データ)。 運営元の電脳技巧集団(CAG)自身が、受注導線の第1テナントとして本番運用しています。

← 横にスクロールして他の画面 →

04導入の流れ

最短、scriptタグ1行から。

01

ご相談

お問い合わせフォームから現在の顧客対応の流れをお聞かせください。最適な導入構成をご提案します。

02

初期設定

ウィジェット設置(タグ1行)とナレッジ登録。よくある質問・料金表・納期ポリシーを覚えさせます。

03

運用開始

AIが一次対応を開始。要判断のみ通知が届くので、貴社は本業に集中できます。

料金は事業規模・チャネル構成により異なります。まずはお気軽にご相談ください。AI利用実費は隠さず明示する「透明見積り」でご提案します。

05よくある質問

AIが勝手に値引きや納期の約束をしませんか?

しません。金額・納期・契約変更・解約・クレームに関わる質問は、AIが即答せず「担当者に確認します」と保留し、要判断キューに積みます。担当者が回答を書くと、AIがその内容を代理送信します。

導入に必要な作業はどのくらいですか?

最小構成なら、ウィジェットのscriptタグ1行を既存サイトに貼るだけで受付を開始できます。あわせて、よくある質問や料金表などのナレッジを管理画面から登録いただくと、AIの回答精度が上がります。

お客様側に特別な準備は必要ですか?

不要です。お客様にはメールで専用ダッシュボードのURLが届き、メールアドレスの確認だけでログインできます。メール返信だけでもそのままチャットに届くため、ツールの強制もありません。

データの安全性はどう確保していますか?

データベースは行レベルのアクセス制御(RLS)でお客様ごとに分離し、ファイルは署名付きURLで配信します。Webhookは署名検証、公開フォームにはレート制限とスパム対策を実装。エラー監視を本番初日から有効化しています。

すべての小さな事業者に、
専属の御用聞きを。

「うちの場合はどう使える?」のレベルからご相談いただけます。通常1営業日以内にご連絡します。